
(2016年06月24日 13時00分) 記事提供元 : @Press
<調査の背景>
ビジネスマンは毎日仕事に追われバリバリと働きながらも、季節の変わり目は何となくダルさを感じることや体調に変化が起きることが増えてきます。また、昨今では「6月病」という言葉も良く聞かれるようになり、そのようなダルさや体調の変化が長期化している傾向にあることが伺えます。そのような中でも働くビジネスマンにとって、リフレッシュをして疲労やストレスを残さないことは年々重要になってきています。
そこで今回、20~50代のビジネスマン412名(各年代103名ずつ)に営業カバンやノートパソコンについて、また肩こりに関する意識・実態を調査いたしました。小林製薬は、あらゆる生活者の肩こりの悩みを解決する製品を開発し、社会に貢献してまいります。
~ 調査結果 トピックス ~
(1)お米5kgを毎日持ち歩いている!?現代ビジネスマンの営業カバン事情
・7割以上(77.7%)のビジネスマンが自身の営業カバンを「重い」と回答。
重さは、お米5kgや2Lペットボトル、ダンベルなどに例えられ心理的に重さを感じていることが明らかに。
(2)ビジネスマンの肩をむしばむ!ノートパソコン使用実態
・仕事でノートパソコンを使用しているビジネスマンの9割近くが「疲れの原因になっている」と回答。
(3)仕事にも悪影響が及んでいる!“肩コリーマン”の日常
・肩こりを「全く感じていない」と回答した人は、わずか5.6%。
・一週間のうち、木曜日の16時~17時が最も肩こりを感じる時間帯であることが判明。
・肩こりがひどくなると、首や目だけではなく腰(30.3%)や背中(27.5%)へも影響が出ていることが明らかに。
(4)肩こりケアに満足できていないビジネスマンたち
・7割以上(73.2%)が、自身の肩こりケアに「満足できていない」と回答。
※文中および表中の数字は、小数点第2位を四捨五入しているため、全体の%が100%と異なることがあります。
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プレスリリース提供元:@Press

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