
(2016年07月22日 15時30分) 記事提供元 : @Press
京阪電気鉄道株式会社(本社:大阪市中央区、社長:加藤好文)では、4月から駅や電車内でのマナー向上を呼びかけるマナーポスター「Try!GOOD MANNERS」を掲出していますが、8月1日(月)から第2弾を掲出します。
今シリーズでは、日本民営鉄道協会による調査(「平成27年度 駅と電車内の迷惑行為ランキング」)や当社で実施した「お客さまアンケート」の調査結果をもとに、上位にあがった迷惑行為をテーマとして、シンプルなコピーとイラストでマナー向上を呼びかけます。また、訪日外国人のご利用も急速に増えていることから、日本語を含めて「5ヵ国語対応」(英語、簡体中文、繁体中文、韓国語)とし、「イラストを見てすぐ分かる」内容となるよう制作いたしました。
第2弾のポスターでは「車内での会話など」をテーマに、大声での会話やヘッドホンの音漏れも、そのボリュームを下げるという周囲へのちょっとした気遣いで、ご乗客の皆さまが快適に過ごせる内容をシンプルに表現しています。
当社では今後も引き続きマナーポスターをはじめ、車内放送など様々な機会を通じて、マナーへのご理解とご協力を呼びかけ、快適な駅や車内環境の実現に努めていきます。
マナーポスターの概要は以下のとおりです。
1.シリーズタイトル 「Try!GOOD MANNERS」
2.掲出場所 車内ドア上横(サイズ:縦150mm×横530mm)
※該当枠のない車両は対象外
3.掲出枚数 1テーマにつき約500枚
4.テーマ・掲出時期 第1弾のテーマ:「座席の座り方」 4月~ 7月掲出
第2弾のテーマ:「車内での会話など」 8月~11月掲出
第3弾のテーマ:「乗降時のマナー(無理なご乗車)」
12月~ 3月掲出
※テーマ・掲出時期は予定です
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プレスリリース提供元:@Press

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