1985(昭和60)年、日本養蜂はちみつ協会と全日本はちみつ協同組合が、「8(はち)3(みつ)」という語呂合わせから、この日を記念日と制定した。はちみつは日本では古くから貴重品とされ、平安時代に宮中への献上品に使われていた。
ハサミの日
美容家で山野学苑創設者の山野愛子さんが、「針供養」に倣って「ハサミ供養」を提唱し、1978(昭和53)年から実施。「は(8)さみ(3)」の語呂合せ。使えなくなった鋏の供養が行われる。
破産の日
は(8)さん(3)」の語呂合せ。
ハモの日
大辰水産が制定。鱧の関西での呼び方「は(8)み(3)」の語呂合せ。