
(2018年06月05日 09時30分) 記事提供元 : @Press
東京農業大学「食と農」の博物館(館長:江口 文陽、所在地:東京都世田谷区)は、6月17日(日)に東京農大卒業生が蔵元として製造している日本酒の試飲会を実施します。全国各地の蔵元10社+1農家・約50種類の日本酒が試飲できます。
東京農業大学は、醸造科学科(醸造学科)を1950年から設置しており、これまで酒造業界に数多くの人材を輩出してきました。「食と農」の博物館では、蔵元として酒造りをしている卒業生の蔵元の酒瓶280種類を常設展示しています。この度、展示の酒瓶をご覧になった多くの方からの「見るだけじゃなく、飲んでみたい!」という声にお応えし、東京農大卒業生蔵元の試飲フェアを開催をいたします。
実際に見て、飲んで、聞いて、こだわりのお酒を味わうことができます。
【概要】
日時 :2018年6月17日(日)13:00~16:00
会場 :東京農業大学「食と農」の博物館 1階映像コーナー
入場料:無料
試飲代:1杯(30ml)¥100~(価格表別添)
ボトル販売はございません。試飲販売のみの提供となります。
主催 :東京農業大学「食と農」の博物館
協力 :朝日屋酒店(世田谷区赤提1-14-13)
【注意事項】
・未成年の飲酒は固くお断りします。
・おつまみのご用意はございません。
・おつまみのお持込はお断りいたします。昼食後にお越しください。
・お子様は甘酒やノンアルコール飲料をお買い求めください。
・会場内への危険物・飲食物のお持込は禁止いたします。
・両替に限りがございます。小銭のご準備にご協力お願いします。
▼試飲会についてのお問い合わせ
東京農業大学「食と農」の博物館(〒158-0098 東京都世田谷区上用賀2-4-28)
TEL:03-5477-4033
Fax:03-3439-6528
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プレスリリース提供元:@Press

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