
(2018年06月26日 13時00分) 記事提供元 : @Press
筑波山ガマまつり実行委員会(委員長:川野 耕太)と一般社団法人つくば観光コンベンション協会(茨城県つくば市、会長:五十嵐 立青)は、第70回筑波山ガマまつり内において老若男女ががまマスクをかぶり、約800名が部門別に筑波山の門前通りを一気に激走する「筑波山がまレース2018」を、「山の日」8月11日(土・祝)に開催いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/159641/LL_img_159641_1.jpg
がまマスクを被って大激走
<がまマスクを被って全速力する老若男女の参加者の姿は必見!ご当地キャラは20体参加!>
本年で5回目を迎える「がまレース」は、保育園児から老若男女ががまマスクを被って、筑波山の門前通りを駆け抜ける筑波山でしか見ることができないイベントです。
本年は、家族、仲間の絆で参加できる「親孝行リレーの部」を新設し、全18部門定員800名(※昨年:全17部門(参加者600名)が参加する「筑波山がまレース」を実施します。茨城出身の「アントキの猪木」(かすみがうら市出身)が総合司会となり、さらに全20体の各地のご当地キャラがスピード部門・エンタメ部門に分かれて参加する「ご当地キャラの部」を実施するなど、子どもたちに夢を、また参加・観覧している来場者の笑顔を創りだし、「元気」を与えられるイベントとしてまいります。
<筑波山ガマまつりは70周年!がまキングの部は筑波山神社ご拝殿がゴールの壮大なコースに!!>
がまキングの部(中学生以上の男女)で筑波山神社ご拝殿をゴールとする筑波山ならではの70周年記念特別コースで実施いたします。ゴールと共に入賞者はご拝殿に登壇していただき、特別にお祓いを受けていただけます。
また、以前、奇祭のシンボルであった歴史ある「がま神輿」を復活させ、コース内に70回目のガマまつりを見守るように鎮座します。
<TGR2018参加者エントリーを7月2日(月)より開始!>
7月2日(月)より筑波山がまレースの参加者エントリーを開始いたします。
期間:平成30年7月2日(月)~7月20日(金)
<社団概要>
名称 : 一般社団法人つくば観光コンベンション協会
代表者 : 会長 五十嵐 立青
所在地 : 〒300-3257 茨城県つくば市筑穂1-10-4 つくば市大穂庁舎3階
設立 : 2007年3月22日
事業内容: 観光振興・誘客、会議誘致、ロケ地誘致など
URL : http://www.ttca.jp
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プレスリリース提供元:@Press

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