
(2018年07月02日 09時30分) 記事提供元 : @Press
株式会社マキノ出版(東京都文京区)は、『この薬、飲み続けてはいけません!~薬をやめれば超元気になる~』(内山 葉子[葉子クリニック院長]著)を2018年7月2日(月)に刊行いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/159725/LL_img_159725_1.jpg
この薬、飲み続けてはいけません!
すべての薬は、内臓、特に腎臓と肝臓に負担をかけます。そのため、短期間でわかるハッキリした副作用以外にも、体に害を与えます。ですから、不要な薬はできるだけ飲まないことが、健康を保つ秘訣です。
しかし、極端に薬を拒絶するのも危険です。本当に必要な薬もあるからです。また、できればやめたほうがいいが、急激にやめると危険なため、医師の慎重な判断のもとで、やめる必要のある薬もあります。
本書では、そのなかから、特に、「長期的にくり返し使うことで多くの問題が生じる。しかもそれがあまり知られていない」「頻繁に使われている」「安易に投与されている」「漫然と長期的に使われやすい」薬について解説します。
誤解しないでほしいのは、これらの薬は「使ってはいけない」わけではありません。必要なときは使うべきです。しかし、いずれも、長く使い続けるメリットはありません。それどころか、漫然と飲み続けることで、かえって体調を悪くしているケースが多く見られます。
ですから、これらの薬については、「必要な一時期だけ飲むのはいいけれど、漫然と飲み続けるのはやめましょう」と呼びかけたいのです。この本のタイトルが、「この薬、飲んではいけません」ではなく、「この薬、飲み続けてはいけません」なのは、そのためです。
〈本書の構成〉
第1章 なぜ、医師の私がこの本を書いたのか?
第2章 飲み続けてはいけない薬
第3章 飲み続けないほうがいいが、やめる際に注意が必要な薬
第4章 知っておきたい西洋薬の問題点
第5章 薬を飲み続けないために
【書籍概要】
書名 : この薬、飲み続けてはいけません!
~薬をやめれば超元気になる~
著者 : 内山 葉子(葉子クリニック院長)
発売日: 2018年7月2日
定価 : 本体1,400円+税
体裁 : 四六判ソフトカバー/272ページ
ISBN : 978-4-8376-1327-5
発行所: 株式会社マキノ出版(※ご注文は販売部03-3815-2981まで)
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プレスリリース提供元:@Press

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